Nomura Consulting 野村総合コンサルティング

Process

止血→デモ→伴走プログラム

まず止血。回る現場を見せてから、伴走します。AIは手段です。目的は、社長の時間と判断を、本来の経営に戻すこと。

3つのステップ

01

止血

いちばん時間を奪っている一つを、まず止める。見積もりの下書き、転記、集計——社長の手から外すところから始めます。

02

デモ

御社の実際の資料を使い、結果を目の前で見せる。抽象論ではなく、動いた事実で判断してもらいます。

03

伴走

効くと分かってから、現場が回る仕組みへ広げる。一気に全社展開せず、現場が回る状態を確認してから広げます。

支援事例(匿名)

精密金属加工|従業員20名程度

課題見積もりが社長の経験頼み。来社日の大半が見積対応
止血過去パターンから見積コメントの叩き台をAIで作成。最終判断は社長
結果見積下書きの時間を確保し、現場判断に戻れる時間が増えた

補助金は後から

「使える補助金はないか」から入った会社を、何社も見てきました。申請に半年、審査にまた半年。その間、現場の困りごとは何ひとつ解決していない。

補助金は、やることが決まった後の燃料です。先に「何を、どこから直すか」を決める。順番を逆にしないことが、いちばんの近道です。

次のステップ

プログラムの深さに応じて、以下のサービスへ接続します。

まず、止血するところから話しませんか。

見積もり・転記・集計——いちばん時間を奪っている一つを、60分で整理します。

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